REPORT

1/17sat-18sun
RENTAL

亀の町祝雪祭

秋田魁新報プレゼンツ
秋田で暮らすゆたかな毎日を祝して県内で活動する20〜30代がつくる、冬のお祭り!

本イベントの報告/ご紹介

亀の町祝雪祭、たくさんのご来場誠にありがとうございました。
足元も悪く、寒い冬の季節にたくさんの方にお会いできたこと、大変うれしく思っております。

今回は、秋田という地で活動をする20代〜30代 全16組が集まりました。

それぞれがやっていること・できることを持ち寄って構成されたマーケットは、
モノの販売だけでなく、商品や活動の話、住んでいる地域の話、秋田を選んだ経緯など、
来場者と出店者がおしゃべりに花が咲く姿も多くみられました。

さらにその「人」を紹介するために開催した「こたつラジオ」と題したトークでは、
日々の考えや思いを共有して、どれも時間が足りないほどに充実したお話が聞けました。

最後は「黒崎平 withうれしす」のライブで締め括られ
会場があたたかい気持ちに包まれて終演することができました。


祝雪祭は、秋田らしい冬という季節に、日々の積み重ねと豊かなつながりを祝い、
それぞれのこれまでとこれからを届ける場として企画をいたしました。
そんな秋田の豊かさをみなさんにも感じていただけていたら幸いです。

また、ぜひここで出会った縁をきっかけに
秋田で起こるたくさんの活動を応援していただけると幸いです。


最後に、今回のイベントは秋田魁新報社様のご協賛をいただきました。
いつも私たちの活動を新聞を通じてたくさんの方に届けていただきありがとうございます。
1月18日(日)の朝刊にて、亀の町新春市の記事も掲載いただいております。
ぜひご覧くださいませ。


2日間誠にありがとうございました。
きっとまた雪の降る頃にお会いしましょう!

秋田で暮らすゆたかな毎日を祝して。ネバーヤングな仲間たちとつくる、冬のお祭り!

たべる、のむ、きく、しるす。
それぞれの営みが、亀の町に集まります。

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〔 祝雪祭に込めた思い 〕

秋田には、日々それぞれの場所で
挑戦を続ける仲間たちがたくさんいます。

迷いながらも前に進む姿に励まされ、
自然とつながりが広がり、さらに志を強くする──

そんなゆたかな関係性が、
私たちがここ秋田で挑戦を続ける理由のひとつです。


一粒では小さくても、降り積もると景色を変え、
何色にも染まることができる真っ白な「雪」。
歩いた雪道には足跡が刻まれ、
これまでの歩みを感じさせてくれます。

そんな雪のように、みんなで集い、
日々の積み重ねを祝いながら、
これまでとこれからの歩みを発信する場所として
「亀の町祝雪祭(しゅうせつさい)」を開催します。


雪遊びのように、自由に、元気に、のびやかに。
冬のひとときをお楽しみください!

日時2026年1月17日(土) 13:00-19:00
2026年1月18日(日) 11:00-17:00
場所ヤマキウ南倉庫 KAMENOCHO HALL KO-EN
MARKET▼ 両日
居酒屋たっちょん (フード)
さとやまコーヒー (コーヒー)
シーガール (ドリンク・スープ・燗酒)
SCOOPS(すくーぷす) (デザートスープ)
星野 慧 (ポートレート撮影)
ヤマモ味噌醤油 (発酵調味料・フード)
YOUALL (オリジナルごま油)
myk (プチフリーマーケット)

▼ 1/17(土)のみ
川添い (本・焼き菓子)
Blue Buck Diner バーガー修吾 (ハンバーガー)
ミマチヤ (おみくじ屋さん)

▼ 1/18(日)のみ
UCHINO DOUGHNUTS (ドーナッツ)
UMOSORO (りんごジュース)
Logie (トラベルZINE)
DJ奥羽ビート製作所
LIVE黒崎 平 with うれしす アコースティックライブ
1/18(日) 16:30〜
RADIOみんなの活動を紹介する、ゆる〜いラジオトーク開催
駐車場駐車場には限りがあります。
周辺のコインパーキングや公共交通機関もご利用ください。
主催ヤマキウ南倉庫事業部/祝雪祭実行委員会
協賛秋田魁新報
後援秋田市